グリーンプラザ山長は、1985年10月(阪神タイガースが優勝した年)に、山長庭石店(1960年設立)の造園、 庭木売店部門として設立いたしました。設立当時は、店長(長底章夫)が庭木、造園資材の片隅で1人で鉢花、花苗などを販売していました。 1990年大阪で「花と緑の博覧会」が開催された事により園芸、ガーデニングの需要が急激に高まり1992年道路の拡張工事による店の移転に伴い現在の総合園芸店として営業いたしました。 園芸売店部門 ガーデンプランニング部門 生産(花卉)部門講習会部それぞれが、知恵と経験を生かし皆様に愛される園芸店を目指しております。